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障害福祉施設で働きはじめました。

こんばんは。遠藤行政書士・街づくり支援事務所の遠藤 諒です。普段は西多摩を中心に活動している行政書士です。

今日から、多摩地区のとある障害福祉施設にパートタイムで勤めることになりました。毎日ではなく、週に何日か、お手伝いする形で事務作業をサポートします。

目次

働くことになったきっかけ

今回、私が働くことになったのは、前の職場で福祉施設の経営者の方と知り合うことが出来たからです。私が行政書士として独立することをお伝えしたら、「一人前になるまで、うちで修行しなさい」と声をかけていただきました。

「障害福祉事業の開業手続き」等については複数冊本を読んで勉強しましたが、実務経験のない私には、よくわからない部分も正直あります。行政書士として関わる前に、取引先の仕事内容を理解できる絶好の機会、と捉え、今回、お仕事をお引き受けすることにしました。

配属されたのは総務部。イチ社員として、行政の許認可に関わらず、国保連への請求や、社労士先生、税理士先生にお渡しする書類も扱うことになります。行政書士としては関われない内容にも、横断的に関わることが出来るので、これを機会にしっかりと勉強したいと思います。

平日毎日、お問い合わせOKです!

障害福祉施設でのお仕事は、原則午後に承っております。午前中は、業務を受任していなければ事務所におりますので、ご相談のある方は、気兼ねなくご連絡くださいませ♪

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この記事を書いた人

遠藤 諒のアバター 遠藤 諒 行政書士

海城高校、同志社大学経済学部卒。システムエンジニア、コワーキングスペース店長、地域おこし協力隊を経て、行政書士に。

仕事を通じて「地域を誇りに思える街づくり」に携わっていきます。

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